2008年
10月
03日
(金)
19:48 |
編集
FC2のブログで画像投稿ができなくなっちゃいました〜^p^
なのでこれからまとめページに更新していきます!
まとめページ
絵何回描き直すの?とか言うなよ…これが最後だよ…
タグ久々に打ったので不都合とかアドバイスとかあればください
あと、説明文章はブログの記事をそのままコピーしたいと思ってます
絵の書き直し、文章の書き直しする場合はお願いします
「もう○○はまとめページに収納していいよ!」と言われたものから吸収します!
元素の説明の抜粋元のページ名を書いておいてくれるとありがたいです(ウィキより)みたく
ここに私の消化状況を出来しだい追記します!
酸素
ケイ素
硫黄
アルミニウム
ナトリウム
リチウム
カルシウム
なのでこれからまとめページに更新していきます!
まとめページ
絵何回描き直すの?とか言うなよ…これが最後だよ…
タグ久々に打ったので不都合とかアドバイスとかあればください
あと、説明文章はブログの記事をそのままコピーしたいと思ってます
絵の書き直し、文章の書き直しする場合はお願いします
「もう○○はまとめページに収納していいよ!」と言われたものから吸収します!
元素の説明の抜粋元のページ名を書いておいてくれるとありがたいです(ウィキより)みたく
ここに私の消化状況を出来しだい追記します!
ケイ素
硫黄
アルミニウム
ナトリウム
リチウム
カルシウム
2008年
07月
29日
(火)
21:11 |
編集

遅くなった!^p^
ヘリウム(helium) ギリシャ語の「太陽」にちなんで命名。
説明
希ガス元素の一つなので、気体としては、理想気体にきわめて近い。科学的には、きわめて安定で他の元素と化合物をつくりにくい。
水素に次いで軽く、かつ不燃性なので気球用ガスとして用いられ、また沸点の低いことから低温を得るのに用いられる。
また血液に対する溶解度が小さいので窒素のかわりに酸素と混ぜて各種吸入用としても用いられる。
宇宙存在比は水素に次いで大きく恒星内の核融合などに重要な役割を果たす。
☆ふわふわしてる。
☆いつでも周りから浮く。周りがどんなメンバーでも絶対ちょっと浮いてる。
☆あまり感情的にならない。
☆足についてるのは風船の紐。
☆皆から嫌われてるわけじゃない。
☆だけどいまいち1人になりがち。(希ガスだから
☆本人は気にしてない。
2008年
07月
29日
(火)
13:03 |
編集

水素【hydrogen】※ギリシア語の水の元を意味する
☆説明
地球表面宇宙に最も多く存在する元素(地球表面では第3位、多くは水として存在)。恐らく、宇宙が生成されたと同時に存在していたはずで、宇宙を構成している最も基本的な元素である。
常温ではフッ素とよく反応し、高温状態では、多くの金属,非金属としばしば爆発的に反応する。 白金 ,パラジウムなどの金属に多量に吸収される。
脳みその中がコスモな不思議キャラ。どんなに暑くてもフードは脱がない。
酸素大好き。フッ素は悪友。金属系統は苦手。
2008年
07月
23日
(水)
12:41 |
編集

ベリリウム【beryllium】※緑柱石にちなんで
☆説明
常温では、もろいが、高温では、延性、展性がある。
銀白色で、構造は、六方最密充填。空気中では、酸化皮膜におおわれ灰色。 窒素 とは、900℃以上で窒素化合物をつくる。 水素 とは反応しない。水にあうと酸化皮膜をつくる。希塩酸及び希硫酸とは反応して水素を発生する。有毒。主要鉱物は、緑柱石である。非常に小さく、散乱断面積が大きいので、原子炉の中性子減速材・反射材として用いられる。
有毒→ちょっとネジとんでて皮肉屋
水素と仲が悪い。窒素とはテンションが高ければ絡むのか・・・な?^p^背は低めで。
2008年
07月
19日
(土)
09:19 |
編集

リン【phosphorus】 ※ギリシア語の光を運ぶものに基づく。
☆説明
黄リンのみがベンゼン・二硫化炭素に可溶。水にもわずかに溶ける。ほかは通常の溶媒には溶けない。黄リンは湿った空気中でりん光を発し、酸化されるが、他はりん光を発しない。黄リンは有毒、他は無毒で、黄リンは化学的に活発である。
原子価は+1、+3、+4、+5価をとる。空気中で約35℃で発火。 ハロゲン と激しく反応。濃硝酸に溶けてリン酸になる。
天然には単体としては産出されず、リン灰石・ラン鉄鋼などがおもな鉱石。動植物体には欠くことができない。動物にはリン蛋白質・核酸・アデノシン三リン酸などとして存在する。
黄リンは赤リン・リン酸の原料あるいは殺そ剤として、赤リンはマッチ製造、オキシ塩化リン・有機化合物・農薬の製造に用いられる。
1669年ドイツ錬金術師ブラントが尿中から発見した。
☆同素体
・黄リン(白リン):精製されたものは透明の白色ろう状の固体で白リンともいう。α黄リンとβ黄リンがある。(立方晶系の結晶)
・紫リン:紫色(菱面体結晶)
・黒リン:鉄灰色(層状格子構造)
・赤リン:紫赤色粉末
引用させていただいた元素周期表
TOPバッターだぜ!どうそたいもかきたいな!黄リン元気^p^
黄色スイッチ入るといけいけだぜふうううう!!!




